東京カンテイについて

東京カンテイは、国内最大級の不動産データベースを保有する「不動産専門家集団」です。
1979年の創業当初から、マンションをはじめとする不動産データを蓄積し、1980年にはそのオンライン化を実施。このデータベースを活用し、専門家による信頼性の高い不動産鑑定評価を行っております。
データと鑑定によって、価格や評価の根拠がわかりにくい不動産取引を透明化し、中立性、客観性を担保した組織として民間企業から公的機関まで、幅広くご利用いただいております。

質と量を兼ね備えたデータ

データベース

  • 日本全国のマンション情報のデータベースを保有。
  • 単なる棟の情報に留まらず、設備や戸の情報に至るまでのデータを保有。
  • 新築時のデータに始まり、中古事例なども時系列で保有。
  • 公的価格、売買/賃貸についてのデータも毎年更新し、最新の情報を網羅的に保有。

確立された独自の評価手法

評価システム

  • 金融庁等の監督官庁も認める全国一律で評価可能な手法。
  • 実税価格をベースに金融機関の担保評価業務などにも利用。
  • 評価者による恣意性を排除。
  • 様々な業務で利用できるようにカスタマイズも可能。

専門家によるワンストップサービス

専門家集団

  • 東京カンテイに所属する不動産鑑定士、一級建築士、土壌環境管理士などの各専門家による調査を一社で請け負う事が可能。
  • 蓄積されているデータベースの活用により、迅速な調査・対応が可能。

主なサービスについて詳しくは株式会社東京カンテイホームページへ

サービス

  • ・不動産データベースの提供
  • ・評価/査定システム
  • ・不動産鑑定評価
  • ・土壌汚染調査・対策
  • ・デューデリジェンス(建物診断)
  • ・市況レポート配信

主なお客様

  • ・不動産関連企業
  • ・金融機関
  • ・一般企業
  • ・不動産投資家
  • ・公共機関
  • ・マスコミ